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危険個所マップ

 

  

拡大図@

 

拡大図A 

 

 

 

 

@危険個所 (相浦川)

●川幅も広く、流れも速いため危険。保護者と一緒でなければ、おりないように指導している。
●梅雨時期などで増水したときは、避難勧告もです。

 

A危険個所 (県道 セブンイレブン上相浦店付近)

●不審者情報あり。車の通りは多いが、人通りが少ない。110番の家も多いので、そこに駆け込むよう指導している。

 

 

B危険個所 (相浦小学校校門付近)

●雨の日の交通量が増える。校門付近で車が止まるため、渋滞気味となる。
●登校中の児童が多い。郵便局側へ曲がる車には注意。

  

 

C危険個所 (特別支援学校近くから警察署側へ繋がる道)

●道路の道幅も狭く交通量も多い。
 西九州自動車道へ繋がる県道に信号機ができて交通量が増えている。
●踏切で止められている車が一斉に動き出す上、離合もしにくいため、歩行者には危険。

  

 

D危険個所 (特別支援学校近くの踏切)

●道路の道幅も狭く交通量も多い。列車がすぐ近くを通るため巻き込まれそうになる。
 西九州自動車道へ繋がる県道に信号機ができて交通量が増えている。
●上相浦駅には赤道もあり、非常に危険。

 

 

E危険個所 (上相浦公園)

●周囲から見えにくく、連れ込まれやすいところがある。
夕方から夜にかけて、15〜19歳くらいのたまり場となっている。隣が閉鎖された相浦公民館で、人の目が届かない。
●近くの家には2階にブロック塀あり。通行注意。

 

 

F危険個所 (相浦小学校近くの踏切)

●道路の道幅も狭く交通量も多い。列車がすぐ近くを通るため巻き込まれそうになる。
遮断機に傘をかけて遊んでいる児童もいた。

  

 

G危険個所 (相浦小学校近くの踏切から南へ30m付近)

●小さい白い石(砂利)が敷き詰められている。
その石を道路にばらまくと、自動車等が石をはねて歩行者にあたる可能性が高い。非常に危険。

  

 

H危険個所 (井上産婦人科前道路)

●周りが田んぼで人通りが少ない。不審者情報もあり、声かけ事案が発生しやすい。
 
 

 

I危険個所 (神社を通る畦道【井上産婦人科裏】)

●中学生は通ってもいいが不審者が出没しやすい場所なので通らないように指導している。
まむしも出やすいので危険である。

   

 

J危険個所 (新田団地入口【冠水箇所】

●梅雨時期、大雨が降ると冠水する。通行止めになるので注意が必要。
●脇道を通ると小さい川に繋がり、水が溢れやすい。

  

 

K危険個所 (あいあいプラザ付近)

●周りが田んぼで人通りが少ない。
付近に建物はあるが、夕方から夜にかけて人通りが少なく、不審者が出やすい状況。
大学生めあての声かけ事案も多い。

  

 

L危険個所 (母ヶ浦方面農道)

●夏になると草が生い茂り、見通しが悪くなる。
車が来ていることに気づかず、道路にはみ出して歩く児童が多い。事故が起こりやすい。

 

 

M危険個所 (母ヶ浦方面農道【冠水箇所】

●梅雨時期、大雨が降ると冠水する。通行止めになるので注意が必要。

   

 

N危険個所 (新田団地からの坂道及び駐車場)

●坂道を自転車でスピードを出してくだる児童がいる。かなり危険なので指導している。
●不審者情報あり。

 

 

O危険個所 (下母ヶ浦バス停付近

●子供が一人になった時に周囲の目(人・車)が少ない。
 近くに高校・大学があり、不審者情報も多い。

 

  

 

P危険個所 (小野春陽台付近

●車道も歩道も狭い。バスも通るため事故が起こりやすい。
 傘をさして歩くと車道側にはみ出してしまい、車に引っかけられるおそれがある。

  

 

Q危険個所 (特別支援学校裏

●信号に止められることがない近道として自動車の通行が多い。
 傘をさして歩くと車道側にはみ出してしまい、車に引っかけられるおそれがある。

●スピードを出して通る自動車が多い。

  

  

 

 

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