(ファイルサイズ:269.4キロバイト) 昨日の苗植えを終え、今日からさっそく「お世話」の時間が始まりました。 2年生と特別支援学級の子どもたちは、朝登校すると真っ先に畑や植木鉢のもとへ。担任の先生と一緒に、「大きくなってね」と声をかけながら、丁寧に水をあげていました。 小さな苗の変化を見逃さない子どもたちのキラキラした瞳。先生と楽しそうに会話しながらお世話をする風景は、船越小の朝をとても穏やかに彩っていました。 これからの成長が、ますます楽しみになりますね。
最終更新日 [2026年5月15日]
|
|||||||||