(ファイルサイズ:142.3キロバイト) 本日、6年生は理科の時間に顕微鏡を使って、水中の小さな生物の観察を行いました。 反射鏡の角度やピントの合わせ方など、顕微鏡の正しい使い方をひとつひとつ確認しながら慎重に操作を進める6年生。 レンズをのぞき込む表情は真剣そのものです。 「あ、何かいた!」「緑色の小さな生物が見える!」と、肉眼では見えないミクロの世界が視野いっぱいに広がると、あちこちから驚きと感動の声があがっていました。 正しく道具を扱い、じっくりと観察する姿勢に、最高学年らしい頼もしさを感じた授業となりました。 最終更新日 [2026年9月3日]
|