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AI型ドリルを使って学習 2026年4月23日(木)  


(ファイルサイズ:2718.6キロバイト)
2年生の教室では、プリントの問題が終わった児童から、1人1台端末を使ったドリル学習を行う子どもたちの姿が見られました。

補充問題やチャレンジ問題、前の学年に戻っての復習問題などにも幅広く取り組むことができます。

たくさん頑張るとポイントがたまってレベルアップもできます。それが子どもたちの意欲にもつながっていたようです。

木風小学校では、内容に応じてプリントとPCのハイブリッド型で活用していきます。
最終更新日 [2026年4月23日]  
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