(ファイルサイズ:1004.8キロバイト) 生活健康委員会の取組で自分の手洗いの傾向を知るために2月と3月に手洗いチェックを行いました。児童生徒が各自の手にクリームを塗って、その後、市販の液体せっけんで手洗いを行います。洗った手をブラックライトにかざして、色が濃い部分を自分で確かめ、手のイラストに色鉛筆を使って書き込みます。多くの児童生徒が2月より3月の方が、濃い部分が少なくなりました。効果が出ていると感じました。また、それをリードしている6年生の言動から責任感の高まりを感じました。 最終更新日 [2026年3月17日]
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