(ファイルサイズ:1032.4キロバイト) この取組をスタートされた担任の先生が戻ってこられました。このメッセージを子供たちがつないでくれていたことを知り、うれしくて涙が込み上げてきたこと。自分の思いが子供たちへ伝わっていたことに対する喜びと子供たちへの感謝が書かれています。そして、「子供たちが、歓迎行事や遠足で自分たちの頑張りに気づいたことを今後も継続してほしい」「みんなのために動くことができるあなたたちが好きである」「みんなの素敵な言葉や行動から先生自身が学んでいること」などを子供たちに伝えています。最後に黒島に来て後期課程の先生方や子供たちと過ごせることに幸せを感じているとおっしゃってくださっています。メッセージのバトンパスがつながったことで心のつながりが太く強固なものになったように感じました。 最終更新日 [2026年4月23日]
|