(ファイルサイズ:36.8キロバイト) 校長として3回目の「いのちを見つめる日」を迎えます。楠栖小学校では、3年前から、いのちを見つめる日には、「なかよしの木〜雄磨君と一緒に」の話から始めます。あらためてなかよしの木を見ると、大きく成長しているのを感じます。雄磨君のお母さんも話を聞きに来てくださいました。私なりのいのちの話を伝えることができたでしょうか。 新しく赴任された先生から、中庭のこの木は、何かなと思っていると、子どもたちが「なかよしの木。」「雄磨君の木だよ。」と教えてくれたということを聞きました。楠っ子の間で、「なかよしの木」のことは、これからも語り継いでいってほしいと願っています。 話の内容については、学校だより かがやき5号に載せています。
最終更新日 [2026年6月4日]
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