(ファイルサイズ:194.1キロバイト) 「はなたこさん」や「ししまい」「おみこし」が学校の周りを練り歩くということで、子どもたちと地域のお祭りの様子を見ました。ほとんどの子どもたちは大喜びで、頭をかんでもらったり、もっている棒を触らせもらったりしていました。怖いと言って泣いてしまう子も数人いました。 本校の保護者が地域の行事のお手伝いをされていました。地域の方が、自分のふるさとである中里の思い出として心に残ってくれたらいいなと話しておられました。秋の青空のもと、地域の方と触れ合う良い機会をいただきました。
最終更新日 [2026年10月17日]
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