(ファイルサイズ:265.0キロバイト) 今週は、給食週間です。給食の意義や役割について、理解や関心を深めながら食の大切さや感謝の気持ちを改めて見つめる週間です。 給食では、地産地消に取り組んでおり、できるだけ佐世保市産や長崎県産の食材を使用していますが、特にこの週間中は力を入れています。 昨日(26日)は、長崎県の郷土料理「ちゃんぽん」(エビやイカを入れて海鮮ちゃんぽんにしています。)。今日(27日)は、佐世保市近海でとれる魚や新鮮な野菜を使った手軽にできる「佐世保汁」。(新しいふるさとの料理として、佐世保の食を考える会が考案しました。)捕鯨の歴史を持つ長崎県の食文化「くじらのバーベキューソース」が出ました。明日からも続々と佐世保市・長崎県の食材を使った料理が登場します。 また、明日の児童集会は、給食委員会の発表もあります。
最終更新日 [2026年1月27日]
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