(ファイルサイズ:2696.2キロバイト) 6年生が図工の時間に紙粘土を使って、生活に役立ちそうな小物入れなどをつくっていました。お皿としてカッコよく使えそうなものや、自分の宝物をこっそりと忍ばせておくにはピッタリの小物入れもありました。装飾として、バラの花を作成している児童もいたりと、作品の仕上がりは子どもたちの感性によって様々です。写真でご紹介するのは、鉛筆立てです。粘土をうまく絵の具で色つけしてあり、消しゴムまで置けるようになっています。子どもがつくり出す作品は、実に面白く見事です。 最終更新日 [2025年5月16日]
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