(ファイルサイズ:5599キロバイト) 圧縮された空気の学習の発展で、ペットボトルロケットを飛ばしました。 デモンストレーションのロケットを見て、子供たちはワクワク。 作りたい!飛ばしたい!でいっぱいでした。 ペットボトルを飾ったり、羽をつけたりし、いよいよ打ち上げとなりました。 ポンプで空気を送り、準備OK!カウントダウンに入ります。「3、2、1…」 「あれ?」回転、急ブレーキ、墜落…思ったように飛びません。 「これ(先の尖った部分)がいらないんじゃないの?」 「先生、羽取っていいですか?」 最後は、もはやただのペットボトル… 授業後の職員室で、なぜ飛ばなかったのか熱い議論にもなりました。 「このままでは終われない!」 子供も教師も、次回の再チャレンジに向けて力が入ります。
最終更新日 [2025年12月16日]
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