今回の授業参観では、全学級で「いのち」に関する道徳の授業を行いました。子どもたちは、命の大切さや、自分らしく一生懸命に生きることの意味について真剣に考え、自分の思いを発表したり、友達の考えに耳を傾けたりしていました。
この取組は、本校の「いのちかがやく強調月間」の中心となる活動の一つです。授業を通して、自分の命はもちろん、周りの人の命や心も大切にすることについて考えを深めることができました。
命はかけがえのないものであり、心もまた大切に守らなければならないものです。今後も、子どもたちが自分や周りの人を大切にしながら、安心して学校生活を送ることができるよう、命の大切さや心の在り方について継続して指導してまいります。
保護者の皆様におかれましても、ご家庭でお子様と授業のことを話題にしていただければ幸いです。 |
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