始業式では、校長先生から「あきらめないことの大切さ」について話がありました。勉強や運動、友達との関わりなど、うまくいかないことがあっても、すぐにあきらめずに、もう一度挑戦してみることの大切さを伝えました。
そして、2学期は「勉強ができた!分かった!」という経験をたくさん増やし、笑顔をふやそうと呼びかけました。また、友達への「あったかことば」を大切にし、やさしい言葉や思いやりのある言葉をたくさん届けることで、みんなの笑顔を増やしていこうと話しました。
その後、児童代表の作文発表がありました。代表の子どもたちは、夏休みの思い出や2学期に頑張りたいことを、みんなの前で堂々と発表してくれました。とても上手に、そしてしっかりと自分の思いを伝えることができました。
「できた!」「分かった!」の笑顔と、「あったかことば」の笑顔。そんな笑顔がいっぱいの2学期にしていきましょう!
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