(ファイルサイズ:29.9キロバイト) 今日は1学期最後のスリンプルタイムでした。 全学年「いいとこ四面鏡」という活動をしました。 自分では気づきにくい自分の長所を周囲の仲間から教えてもらい、自己肯定感を高める活動です。 自分では意識しない何気ない言動や当たり前だと思っていたことが実は長所として仲間が認めてくれています。また、自分も仲間の良い面に目を向け、認めることができます。 単なるほめ合いゲームではなく、「他人を通して自分を知り、自分も他人も大切にできるようになる」成長の機会となります。自分に贈られた言葉を今後悩んだときの大きな心の支えにしてほしいと思います。 最終更新日 [2026年7月21日]
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