(ファイルサイズ:48.4キロバイト) 昨日と今日、教育実習生による道徳の授業が行われました。事前にじっくりと準備を重ねて臨んだのでしょう。授業はとてもスムーズに展開し、生徒たちが自分自身とじっくり向き合う時間が確保されていました。道徳の授業の導入では、「もし10億円あったら、仕事を辞めるか、辞めないか」というユニークな質問が投げかけられました。生徒たちは教科書を読みながら、仕事や対人関係への向き合い方について深く考えていました。それぞれに自分の考えを広げ、発表する姿がみられ、実習生の熱意が生徒に伝わったすばらしい授業でした。
最終更新日 [2026年6月19日]
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