(ファイルサイズ:6436.3キロバイト) 木風小学校は20年以上前に、「クラス対抗30人31脚」に出場していました。 今年の6年生は、子どもたちの希望で運動会の団体種目で紅白対抗でそれに挑戦することになりました。(赤白それぞれを2組に分けるため、7人8脚くらいになります。) この日の算数の授業では、これまでに記録したものをもとに、自分たちの実力はどれくらいか「平均値」「中央値」「最頻値」のどれがより実力を表すのにふさわしいか考えていました。 3つのどれから使うか、誰と学習するか(「1人」「ペア」「グループ」「先生」)なども、子どもたちが選択して取り組んでいました。 考えたことをもとに、より速くなる方法を考えていきます。 最終更新日 [2026年10月23日]
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