子どもたちが夏休みの間に、地域、保護者、道路管理者、警察、教育委員会、学校の関係者が集まり、脇崎交差点を中心に通学路点検を行いました。
この場所は、下校中に歩道橋を走って下り、その勢いのまま、横断歩道を渡る児童が多いという連絡があって実施されたものです。 運転者が気を付けて通行できるような看板、子どもたちが飛び出ししないようんぽーるや目印の設置など、今の段階でできることを確認し、これから整備を行っていただけるとのことでした。 しかしながら、子どもたちが安全に気を付けて通行できることが一番大切です。そのために、学校、家庭、地域が一緒になって指導を続けていきたいと思います。
最終更新日 [2026年8月9日]
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