(ファイルサイズ:119.9キロバイト) 終業式後の各教室では、担任の先生と子どもたちが一人ひとり丁寧におしゃべりをする、特別な時間が流れていました。 「あゆみ」を挟んで行われる先生との1対1の対話。「1学期、本当にたくさんのことを頑張ったね」と、自分の努力を先生が一番近くで見守ってくれていたことを実感し、子どもたちの目は生き生きと輝いていました。 結果の数値だけを見るのではなく、その陰にあったたくさんの挑戦や成長のプロセスを認めてもらうことで、子どもたちの胸には「2学期ももっとがんばるぞ!」という前向きなパワーが満ちていました。 ご家庭におかれましても、あゆみの評価だけでなく、この1学期間のお子様の努力や挑戦に寄り添い、たくさんの温かいお言葉をかけていただければ幸いです。 最終更新日 [2026年7月24日]
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