(ファイルサイズ:863.2キロバイト) 10月14日の給食から、子どもたちが楽しみにしていたお米が「新米」に切り替わりました! 記念すべきこの日の献立は「ごはん、牛乳、厚揚げのみそ汁、卵焼き、浦上そぼろ」でした。 長崎の伝統的な郷土料理である「浦上そぼろ」やふんわり美味しい「卵焼き」は、甘みのあるふっくらとした新米との相性が抜群で、子どもたちのごはんを進める手が止まりません。 また、昨今白菜の価格が高騰している中ですが、子どもたちに栄養たっぷりの食事を届けるため、みそ汁には新鮮な白菜がしっかり入っていました。 毎日工夫を凝らし、愛情を込めて美味しい給食を作ってくださる給食室の皆さんに心から感謝いたします。 秋の恵みと人の温もりに感謝しながら、みんなで残さず美味しくいただきました! 最終更新日 [2026年10月15日]
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